【1分でわかる】Pairs(ペアーズ)の「メッセージ」とは?

今回はPairs(ペアーズ)の「メッセージ」の使い方について解説していきます。

「変なひとをブロックしたい!」
「メッセージってどんなことができるの?」

と考えているひとにオススメです。

Pairs(ペアーズ)の「メッセージ」とは?

Pairs(ペアーズ)の「メッセージ」とは、マッチングした相手とメッセージのやりとりが出来る機能のことです。

下部メニューから「メッセージ」をタップすると「マッチング中」と「やりとり中」の2つが表示されます。

メッセージの「マッチング中」

「マッチング中」には、マッチングしてるけどメッセージのやりとりがまだ1回もないひとが一覧で表示されます。

メッセージの「やりとり中」

「やりとり中」には、マッチングしていて今メッセージ中のひとが一覧で表示されます。

Pairs(ペアーズ)の「メッセージ」の詳細情報

メッセージ機能はLINEと同じようなチャット形式で、自由に写真やスタンプを送り合うことができます。

メッセージのやりとりをするためには、女性は年齢確認を、男性は年齢確認をしたうえで有料会員に課金する必要があります。

違反報告、非表示、ブロックについて

やりとりして「このひと変だな?」「もうやりとりしたくない・・・」と思うことがあれば、個別に対処することができます。

「やりとり中」画面の右上にある「…」をタップして、違反報告、非表示、ブロックの3つから対処しましょう。

違反報告

違反の内容と違反を確認した場所を以下のような項目の中から報告できるようになっています。

違反内容
・既婚・恋人がいる
・ネットワークビジネスや投資への勧誘
・金銭目的(援助交際やパパ活など)
・体の関係目的(セフレ、愛人関係)
・プロフィールに虚偽や詐称がある
・登録写真が芸能人・有名人
・誹謗中傷や卑わいな言動
・その他不快な行為
違反確認場所
・プロフィール内容
・自己紹介文
・つぶやき
・メッセージの内容
・実際に会ったとき
・その他

非表示

自分の画面にその相手が表示されないようにする機能です。Pairs(ペアーズ)によると「特に問題があったわけではないが、当面表示しておきたくない相手」に使うらしいですが、使いどころは謎ですね笑

ブロック

自分とお相手の画面に、お互いが表示されないようになる機能です。ブロックをするとお互いが一切コンタクトをとることができなくなります。

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